独自の視点で北海道の「いま」を検証
鳩山神社に初詣で、一家の願い事は?
写真・「小鳩内閣」とも呼ばれはじめた
生息数は増加の一途だが、ハンターの激減で捕獲数は頭打ち。
写真・ウタリ共同養鹿加工組合の大川勝組合長
肉の消費拡大に不可欠な加工製品の開発。
写真・ウタリ共同養鹿加工組合の処理施設
農林業被害額と個体数は増加、捕獲は頭打ち。
エゾシカは明治初期に大雪と乱獲で絶滅寸前まで激減したが、現在は分布域を拡大させ、個体数も増加している。撮影地は越冬地の釧路市阿寒町
7月以降、山本処理場に搬入するごみ収集車は10分の1に激減。
写真・山本処理場に不燃ごみを搬入する「札幌市ごみ収集委託車」
新たな埋立地の造成には長期の準備期間が必要。
写真・ごみ埋立地「山本処理場」。搬入された不燃ごみは、ブルドーザーで敷きならされ、その後、土で覆われる
過剰な親の干渉は、暴力、リストカット、さらには死に追いやるケースも。
写真・「親が変わらなければ子供も変りません」と話す鈴木祐子さん
職場の人間関係や、いじめを発端に増加する「大人の問題」。
写真・「引きこもりの人には、安心できる居場所づくりが必要」と話す田中敦さん
紙芝居と絵本の読み聞かせで伝える野良猫の「生きる権利」。
写真・「地域猫を導入したい」と語る堂前綾子さん
ボランティアが犬管理所を支援、殺処分が激減。
写真・ボランティアと散歩する小樽市犬管理所の収容犬