ホッキョクグマ、ユキヒョウの「ツインズ」が人気を牽引、入園料収入も計画をクリア。
写真・レッサーパンダの「セイタ」(提供:札幌市円山動物園)
3年前の「花子」死亡以来、放飼場の主は不在。
円山動物園で飼育されていたアジアゾウの花子(右)とリリー(写真提供:札幌市円山動物園)
4月には行動展示のエゾヒグマ館がオープン。
お互い人懐っこい性格で相性が良いシンリンオオカミの「ジェイ」(左)と「キナコ」(写真はいずれも札幌市円山動物園提供)
親離れを目的に「イコキロ」は21日から、おびひろ動物園に。
写真・昨年12月で満1歳となった、ホッキョクグマツインズのイコロ(右)とキロル(提供:札幌市円山動物園)
各種グッズ販売のほか、17日にはテーマ曲でCDデビュー。
札幌市円山動物園内の「マルヤマン」の看板(写真はいずれも札幌市円山動物園提供)
チューブスライダーや雪だるま作りなど、子どもが楽しめる雪遊びが満載。
氷の滑り台で遊ぶ子ども(写真提供:札幌市円山動物園)
検査中のヤギとヒツジには接触できず、外放飼場で展示。
ウサギやモルモットなどに触れることのできる「こども動物園」(写真提供:札幌市円山動物園)
もちつき体験や年間パスポートの"正月限定モデル"発売など。
写真・アムールトラの「タツオ」(提供:札幌市円山動物園)
群れで暮らすゾウを受け入れる場合は、広い動物舎など10億円規模の予算が必要。
写真・円山動物園が飼育していたアジアゾウの花子(右)とリリー(提供:札幌市円山動物園)
ヨーロッパに職員を派遣、週明けにも本格交渉。
写真・ホッキョクグマの双子「キロル」(左)と「イコロ」(提供:札幌市円山動物園)